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劇団CANプロ稽古場日記

稽古風景や感想などをメンバー達が皆様にお届けします!
 
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    最終稽古BY元山留美子



    こんにちは、元山留美子です。
    台本をいただいてから、アッという間に今日という日が来てしまいました。今日というのは、稽古場日記を書く日のことです。担当する時期がだいたい稽古終盤のため、本番間近という感覚をこの瞬間に再認識します。ドキドキ(笑)
    ドキドキといえば、後輩達のことでしょうか。できることなら自分の心配だけをしたいのですが…。でもそれは無理なことかもしれないですね。集団で活動するということは、他を感じずにはいられません。それが醍醐味であり、また私自身の成長のためでもあります。

    内向的な性格である私がこうして他と関わり、それもかなり深い関わりを維持できているのは、たった一つの「芝居」という命綱があるからです。芝居とは私にとって怪物のような存在です。毎回姿形を変え立ちはだかり、出してくる秘密兵器も違う。太刀打ちしようとも、頭脳だけではとても勝てる相手ではなく、こちらが一瞬でも隙を見せようものなら、たちまちやられてしまいます。この武器なら絶対勝てるというものは無く、勝つために必要なのはその瞬間の強い心のみなのです。芝居という怪物は、間近に迫っています。

    令和という新しい年が始まり、「私自身も何か新しいことを」と思うのですが、相も変わらず芝居と泥臭い格闘をし続けています(笑) またそれを幸せにも感じています。そんな泥臭い格闘、楽しんで観ていただけたなら幸いです。劇場でお待ちしております。
    | DIY公演vol.2「魔女の夜」「神様がくれた贈り物 | 13:42 | - | - | - | - |
     
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      立ち稽古BY堀田志穂



      今、史上最強に部屋が散らかっている堀田志穂です。どこから手を付けていいのやら…。
      少しずつ片付けてまた散らかりの繰り返しで、無限ループに入り込んでいる気がしてなりません(汗) 事が済んだら断捨離する予定ではありますが、早くスッキリしたいものです。

      まぁ、それはさておいて。本番まであと少し、今回は2本立てです! 前に2本立てをやった事がありますが、15年ぶりという事で何か新鮮な感じで、自分が出ていない方のお芝居の稽古を観るのはとても刺激になります。
      人間の心理というものはとても単純だけど深い。普段生活している中で喜怒哀楽があって葛藤があって、それを自分じゃない役で表現するのは今までの経験の中で培われてきたものがあってこそだと思います。

      5月15日(水)が初日です! 皆さま是非劇場へ足を運んでいただけたら幸いです!

      立ち稽古■贈拑森聖乃



      今年に入って元旦からインフルエンザにかかり、花粉症が重症化、最近なんだか腰もちょっと痛い、笹森聖乃です。
      私は神様は都合のいい時しか信じないのですが(笑)、こう嫌なことが立て続けに起こると、やっぱり神様って本当にいるのかも? と思ってしまいます。

      そんな不運続きのなか、いよいよ稽古が始まりました! 不運だらけで嘆いている場合ではないので切り替えて日々稽古に勤しんでいます。
      今回は短編2本立てなので稽古も交互に行っています。自分の出番ではない時、稽古を客観的に見ることが出来るのでとても勉強になります。「観ている時も稽古」というのは本当なんだなと改めて実感します。
      この2つの作品はどちらも雰囲気が全く違うのですが、稽古を観ていると実はちょっと共通したテーマがあるのではないか? と思い始めています。そういう発見をすると台本を読む楽しみが倍増しますね!

      今回は2回目のDIY公演。普段自分たちが使っている稽古場を劇場として使うのは良いところもあり悪いところもあります。1回目のDIY公演での反省点や改善すべき点を生かして、来てくださる方にとって更により良い環境を創っていきたいです。

      5月に劇場でお待ちしています!
      | DIY公演vol.2「魔女の夜」「神様がくれた贈り物 | 16:46 | - | - | - | - |
       
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        制作BY河野志保子


        手のガサガサが治らない河野です。ストッキングなんて触っただけで伝線します。はかないけど。
        どなたか良い改善方法ご存知でしたら教えてください。

        さて、本日の稽古はビデオ鑑賞の時間が設けられました。(Hなヤツじゃないっす)
        昭和の喜劇です。フランキー堺、ミヤコ蝶々、森田健作(現在は千葉県知事!)他錚々たる顔ぶれ。
        これだけでニヤニヤが止まりません。終盤のフランキー堺の大暴走とそれに絡んでいく藤村有弘と倍賞千恵子のシーンは秀逸でした。
        我々の春公演でコテコテの喜劇をやるわけではありませんが、昭和を沸かせ、平成から新元号へ変わろうと言うこの時代においてもなお色褪せる事無く楽しませる事ができるこの作品に学ぶべきところが沢山ありました。
        稽古を通して生かしていきたいと思います。

        劇団CANプロ 令和元年一発目の公演(お得な2本立て!)乞うご期待!

        立ち稽古BY国米貴代美



        お久しぶりです。花粉症の国米貴代美です。
        花粉が今年も沢山飛んでますね。スギ花粉は4月上旬まで、ヒノキは4月中旬までなので、あともう少しの辛抱です。

        そんな中、いよいよ立ち稽古に入りました。
        まずセットが決まります。台本を読みながら自分で想像していたものと違う所もありましたが、何故そうなるのか考え納得しました。
        全てが凄く計算され、考えられています。
        小道具はまだ仮の物を使っていますが、どんな物になるのか、今から楽しみです。

        読み稽古はもちろん動きを想定してやっていますが、実際に立って動いてみると発見の連続です。
        動いたほうが衝動がとりやすく、言いやすいセリフもあり、立ってみて「こうゆうことなのか」と発見する所もあります。立ち稽古は毎回発見の連続です。
        そして、まだ数回しか立ち稽古をやっていませんが、自分の想像より、どんどん面白い作品になっていっています。
        最終的にどうなるのか、演じている自分も楽しみです。
        今回は短編の2本立てで、自分が出て無い作品の稽古の時は見ているのですが、どちらの作品も違った面白さがあります。

        新元号がついに発表されましたね!
        新しい時代になり、ますます成長していきたいです。
        5月の長期ゴールデンウィークの後に公演が有ります。
        多忙なお仕事の合間に、笑って楽しんで元気になっていただける様に、面白い作品にします。
        今回は早稲田のアトリエ公演です。劇場にてお待ちしております。

        国米貴代美
        | DIY公演vol.2「魔女の夜」「神様がくれた贈り物 | 18:13 | - | - | - | - |
          
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          読み合わせBY滝沢美音



          こんにちは、滝沢です。
          皆さんは花粉症ですか? わたしはスギ以外にもアレルギー反応の出る玄人レベルの花粉症患者であります。これから6月くらいまでと秋口と、12月、一年通して花粉症に悩まされております。
          とはいえ、大量にスギ花粉の飛び交うこの時期が一番きついです。桜も素敵ですが、花粉の時期が早く終わらないかなあと心待ちにしております。

          今回は短編二本立て。二つの作品をやるということはセット含め小道具やら音響やらその他諸々二つ分になってさぞや大変……と思いきや、実際やりはじめると、あれいつもと変わらない?(本当かしら?)
          どちらも短編なので、二幕の作品をやっている感じです。
          ……こんなこと言っていると稽古後半でヒーヒー言うことになりそうですけど(*﹏*;)

          「神様がくれた贈り物」 はあらすじを言うとネタバレしてしまいそうなので言えませんが、コメディです。とはいえ、まだまだ掴めなくて序盤から苦戦しております。わりと練習中泣きそうです。そんな状態から早く脱却して、楽しんでもらえる作品にしたいです!

          もう一つの「魔女の夜」 は初めて読んだときにとても惹き込まれました。登場人物二人の関係性と構成がとても面白い。台本読んで、真剣に稽古をみています。
          そうすると、よし…自分の稽古頑張るぞ! とか、もっと裏のお仕事も頑張るぞ! とか頭を切換えて取り組めます。
          全く毛色の違うに作品なので、良い意味で影響しあっていいものを創りたいなと思います。

          もう少し先になりますが、5月のDIY公演、どうぞお楽しみに!

          キャスティング・顔合わせBY岩元絵美



          こんにちは。岩元絵美です。
          劇団員の半数が花粉にやられていた3月某日。
          5月に行うDIY公演Vol.2が始動しました!

          今回は、短編2本立て。
          私はその中の一本を書かせていただきました。あーでもない、こーでもないと演出と話をし、改稿をしてできたこの作品。顔合わせの本日、命が吹き込まれました。
          イメージに近い人もいれば、こうなるのか! という人も。これから、どう造られていくのかが、とても楽しみです!

          そしてもう一本は「まほろば」に引き続き、蓬莱竜太さん。非常に面白い作品です!

          毛色の違う2本ですが、なんとなく共通している部分があるように思います。
          一度で二度美味しいこの公演。
          是非、楽しみにしてください^ ^
          | DIY公演vol.2「魔女の夜」「神様がくれた贈り物 | 12:22 | - | - | - | - |
          vol.28「まほろば」舞台写真
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            | vol.28「まほろば」舞台写真 | 15:17 | - | - | - | - |
              
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              最終通し稽古BY元山留美子



              みなさん、こんにちは!
              いや〜、くしゃみが止まりませんっ(笑)
              寒暖差アレルギーというやつで、どうやら自律神経の問題だそうです。つまり、自分の意思でどうこう調整できない部分の問題になるのですが…、今回の舞台になる「藤木家」もまた同じではないかなと思います。私は長女のミドリを演じますが、ミドリ自身どの家にどの立場で生まれ落ちてくるかは神様?の次元の話で、これまた、自分の意思でどうこう調整できる部分ではありません。でもじゃあ、「仕方ない」とほっとけば良いのかと考えると、そうでもない気がしてきます。なぜなら【まほろば】と題名にあるからです。「素晴らしい場所」という意味を持つこの言葉ですが、それこそがこの台本の光であるような気がします。

              どんな場所だって、自分の努力さえあれば素晴らしい場所にできる。
              素晴らしい場所にしなさい。
              そんな風に背中を押されている気がしてなりません。
              さて、私が演じますミドリは、それを成すことができるのでしょうか。続きは劇場で…。

              皆様どうぞ観にいらしてください\(^^)/
              元山留美子でした。
              | vol.28「まほろば」 | 10:00 | - | - | - | - |
                
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                通し稽古BY岩元絵美



                こんにちは。キョウコ役の岩元絵美です。
                今回、約3年ぶりに出演させていただきます。

                あっという間に時は過ぎ去り、気付けば稽古は終盤戦。本日は、稽古場に小道具などを搬入してからの稽古でした。着々と本番に向かって進んでおります。

                さて。芝居に従事して早数年。気付けば周りの友達はお母さんになっていました。と同時に、妊活中の友達も沢山います。
                妊活って本当に大変なんですね。そして、彼女たちの話を聞いていると、こどもが出来る確率ってかなり奇跡的なのです。でも、そんな奇跡が世の中には沢山起こっていることが不思議に感じる今日この頃。
                どうか、赤ちゃんを望んでいる方に奇跡が訪れますように。

                そんな事をつい考えてしまう今回の作品。是非楽しんでいただければと思います。
                劇場でお待ちしております!


                稽古終盤戦BY堀田志穂



                こんにちは。今回ヒロコ役を演じる、堀田志穂です。

                もうすっかり秋。皆さん体調は大丈夫ですか?
                本番まであと少し。劇団員一同、本番に向けて邁進しています!

                今回は田舎の由緒正しき?本家での家族のお話。田舎育ちの私は理解できる話が色々含まれていて、昔のことが思い出されることがしばしば。まぁ、今でもいろんなことが田舎では続いてますが、悪いイメージは持たないでください! 良いところもたくさんあるんです!!何が悪いのかはご想像にお任せしますが、田舎ならではのことなので(^_^;)
                母親の役なので、今更ですが自分の母のことがわかる部分もあって、あの時はこうだったんだなぁと感じます。

                皆様、是非劇場へ足をお運びいただけたら幸いです!
                | vol.28「まほろば」 | 14:24 | - | - | - | - |
                  
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                  制作BY香月綾交



                  先日はじめて甥っ子様の運動会に参加しました。
                  他の子供達よりも小さい王子にショックを受けながら一番前にカメラを構えて全力で応援! ヨチヨチ歩きの時から熱を出しては一日中抱っこをして預かっていたので私にとっては産んではいませんが、自分の子供と同じです。
                  今回の公演内容は私にとって身につまされる思いです。ハァー

                  そんな事を思いながらこの時期のお仕事はペンキ塗り! 思った以上に綺麗に仕上がってホッとしました。こうして細かいところまで作り上げる事が好きです。
                  役者もこれからまだまだ細かい調整をして本番を迎えますので、楽しみにして下さい。


                  制作BY河野志保子



                  ねぇさん! 事件です!(古っ!)

                  劇場が変更になりました。来年とかの話じゃないです。
                  初日まであと一か月切った、あの劇団CANプロ公演vol.28「まほろば」の会場です。劇場側の拠無い事情があったようですねぇ。

                  な〜んて呑気な事を言っている場合では無く、本番間近の会場変更と言う事で、諸業務が発生、その対応に若干冷や汗なんかかいちゃったりしつつ何とか処理完了、事なきを得ました。
                  良かった良かった。
                  ま、あれですな。生きていればこういう事もあるって事で。

                  皆様におかれましてはご心配をおかけしましたが、劇場が変更になった以外はすべて予定通りですので、安心してご来場ください。おまちしておりま〜す!
                  | vol.28「まほろば」 | 16:17 | - | - | - | - |
                    
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                    立ち稽古■贈拗駟撞代美



                    上着が必要なくらいにだいぶ涼しくなってきました。今年は雨や台風が多い気がします。
                    こんにちは、国米貴代美です。

                    結婚について、今は男も女も非婚を選ぶ人が増えたとニュースで見ました。少子化も進んでいます。
                    このお話の舞台は田舎の代々続いている由緒正しい名家なので、背負っているものが違い、現代人みたいに非婚なんて選べないのかもしれません。
                    女の生き方について、話ずらいことも女だらけの家族たからこそ、突っ込んで話しています。
                    女性はもちろんですが、男性の方が、自分が絶対に体験出来ない事なので、かえって興味深く楽しんで見れる作品かもしれません。

                    毎日稽古をしていて、客観的に見て本当に面白いのか、どうしたらもっと面白くなるのか悩み、日々取り組んでいます。
                    衣裳や髪型、小道具なども徐々に決まり出して、それぞれの個性もはっきりしてきました。
                    稽古出来るのも、あと1ヶ月と少ししかありません。
                    足を運んでいだだいたお客様に、来てよかったと思って帰っていただけるように、取り組んでいきます。
                    劇場にてお待ちしております。

                    立ち稽古BY滝沢美音



                    ユリア役の滝沢美音です。
                    CANプロの本公演は一年半ぶり。気持ち新たに稽古を進めております。

                    長崎の、とある田舎町が舞台なのですが、この作品に出てくる「村社会」、特に登場人物のある一人がご近所や親戚との付き合いをとても神経質に考えているのが、最初は理解に苦しみました。
                    埼玉(一応、東京通勤圏内♪)で育った私は、そういうのが自分の経験にありません。調べたり読んでいるうちにわかってくるのですけど、同じ日本でも全然違うと驚かされます。
                    いろんな作品をやって、その都度調べものをしていきますが、毎回発見の連続です。

                    今回の作品は「まほろば」、素晴らしい場所、という意味。初めて聞いたとき素敵なタイトルだなと感じました。調べたらまほろば(まほら)、という言葉自体は日本書紀や万葉集の時代からあったそうです。

                    「なんでまほろばっていうの?」と思った方、CANプロの11月公演にぜひ足をお運びくださいませ!
                    | vol.28「まほろば」 | 12:24 | - | - | - | - |
                      
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                      稽古初めBY笹森聖乃



                      あの地獄のような暑さからやっと秋らしい季節になりましたね! 笹森聖乃です。

                      11月に本番を控え、ついに稽古に入りました。
                      今回の台本「まほろば」。これを私が初め読んだ時、女性にとても突き刺さる作品だなと感じました。女として生まれてきた以上避けられないテーマ、「出産」。
                      人ひとりがこの世に生まれるって、ふと忘れてしまいがちですが、もの凄いことなんですよね。歩いて喋って思考を持つ生き物が、自分の身体から生まれる可能性があるなんて未だに信じられないです。女性の身体は神秘だなあとどこか他人事のように思ってしまいます。

                      けれどそれが出来るのも永遠じゃない。女としての限られた時間だからこそ、私たち女性は選択していかなければならないんだなと。それはもしかしたら明日かもしれないし五年後かもしれない。
                      この台本ではそんな女たちの葛藤が、そりゃもう明け透けに描かれています。生々しい女たちのやりとりや容赦なく飛び交う言葉のナイフに、読んでる私もグサグサグサグサ...。女性には特に、いい意味でも悪い意味でも突き刺さる作品なのではないでしょうか。
                      女にとって何が一番幸せなのか、改めてそんなことを考えてしまう作品です。

                      この作品の空気をどうお客様に伝えていくのか、それがこれからの我々の課題だなと思います。本番まで踏ん張っていきます! 11月、皆さまに劇場でお会い出来るのを楽しみにしています。



                      キャスティング&顔合わせ BY岡島直子



                      暑い日が続きますね。
                      さて、9月に入りました。
                      学生さんたちは夏休みも終わり2学期。
                      久しぶりに友達に会える嬉しい気持ちと、規則正しく続いていく日常への憂鬱を抱えて、始業式を迎える。

                      芝居の始まりは、それと少し似ているような気がします。
                      好きでやっている芝居だから、どんな風に作っていこうかワクワクし、それが果たして自分にできるのかと不安になる。
                      それでも始めないことには。
                      戦わなければ勝てない! 戦え! ということで。

                      CANプロもvol.28始動です!
                      ぜひ挑戦を観にいらしてくださいね
                      | vol.28「まほろば」 | 17:38 | - | - | - | - |